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雑多な日々の記録 (右上の「裏サイト入り口」は広告で私とは関係ありません) (このblogはアクセス拒否設定は一切使っておりません) (業者のコメントはブロックします)
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[01/06 響由布子]
[01/06 しょっぱめの猫]
[09/24 響由布子]
[09/23 しょっぱめの猫]
[08/15 響由布子]
プロフィール
HN:
響由布子
性別:
女性
趣味:
ペットと遊ぶ
自己紹介:
日記は数ヶ月ごとに整理しています。
適当に削除していますので検索でたどり着いても該当の日記が無い場合があります。
※連絡先はhibikiyuko〒gmail.com(〒を@に直してください)
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胡蝶蘭の記録

■過去の記録を見るとそろそろ開花時期のようなのですが、今年はまだ蕾が膨らみ切っておりません。今年は全体的に葉の色が悪く、黄色くなってしまっているのや白い筋が入ってしまったものがあります。
■毎年思うのは「株が弱らないように花芽を切ってしまおう」「咲かせるのは2年に1回にしておこう」ということなのですが、いざその時になってみると咲くために頑張っているのに切れないよ……ということで、この過ちの繰り返しで,バラも枝を整理できず蒸れて病気になって力尽きてしまうのです。株が弱っているときは思い切って切らないと……(戒め)。
■画像は撮ったら追加しておきます(来年以降に見るため)
■今年はマユハケオモトが加わりました。これは偶然入ったお店の店頭に置いてあった鉢について「どこで手に入れたんでしょう? なかなか見つからなくて」とお声がけしたところ、「あげるよ」といただいたものなのです。2020年3月からうちのお仲間です。無事育つでしょうか。
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FPデビュー……

■昨日はじめてFPとして相談を請け負いました。まだまだ経験値がないので実費だけの請求ということで募集したところ、応募がありました。
■FP(ファイナンシャルプランナー)は、できることできないことが法律によって決まっていて、一般論として言うことはできても個別の業界のテリトリーでお金を得ることは出来ません。(例えば確定申告の代行や、弁護士業務、司法書士業務はできません)
■じゃあなにができるのかというと、まずは顧客の抱える問題の情報整理とターニングポイントの指摘。そしてどの分野の人にどう相談を持ち掛けたらいいのかアドバイス、相談者の今までの言動の中で「損だ」と思われる言動のチェックと改善点の指摘、などです。
■ブログでも仕事を承ります。今は実費(交通費や相談の場所代)のみです。得意分野はライフプランニング、生命保険相談業務、社会保険相談業務です。よろしくお願い致します。

黙示録

※聖書については信じる信じないが論点ではなく
・そういうことが書いてある(客観的事実)
・それを信じる人がかなりいる(客観的事実)ということ
ローマ法王がこう呼びかけるのは(公衆衛生的に正しいか正しくないかは別にして)分かる。
というのは今の世の中はヨハネの黙示録に書いてある通りに進んでいるから、聖書を読む人は、「試されているときだ」と感じると思う。

ということに私が気づいたのは人間の手には負えない山火事の次に凄まじい蝗害とそれに続く疫病、この三つが立て続けに来たことでした。
福音派が支持母体のトランプ政権は今コロナで失敗したとしても支持され続けると思う。なぜなら神の怒りに人間は勝てないと分かっているので、せめて審判の時には聖書をちゃんと読む人間が国の上層部でいて欲しい、、、んじゃないかなあ。
副大統領ペンスは毎朝お祈りと聖書読みを欠かさない真面目で敬虔なクリスチャンです。マイク・ペンスの聖書も妻のカレンの聖書も使いすぎてボロボロなご様子です。

そういう人がコロナ疾病対策のトップになったのは象徴的だなあと思いました。疾病を封じ込めるというより神の怒りを和らげるため、みたいな感じではなかろうか。

※※検索で来た人で同じように感じている人がどのくらいいるのかちょっと興味あります。

FP2級(きんざい)

受かってた。良かった……。
1級は学科と実技のほかに面接(相談業務の実践?)があるらしいので経験不足の付け焼刃では難しいかもしれないが、あればあった方が良いかもね。どうしようかな。

近況

■新しい仕事でへこむようなことが立て続けにあった。景気が直撃する業界なので、これから地獄なのかもなあと思っております。
■今年の胡蝶蘭は葉っぱが黄色くていまいち。何が原因なんだろう。お花咲くのかな。一応花芽は出てきているのだけれども。
■一つの世界から少し離れて新しい世界に力を入れていると、面白い出会いがある。でも前の世界からは遠くなってしまう。このわくわく感と寂しさのせめぎあい・感情のアップダウンが愛おしい。
■人生を一日に喩えると今の私は日が沈んだ直後の余韻の明るさの時じゃないかなと思います。どうやって生を全うしたらよいのか。途方に暮れております。ほんの3年前には無かった感情です。


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