忍者ブログ
雑多な日々の記録 (右上の「裏サイト入り口」は広告で私とは関係ありません) (このblogはアクセス拒否設定は一切使っておりません) (業者のコメントはブロックします)
最新CM
[04/29 響由布子]
[04/29 響由布子]
[04/29 しょっぱめの猫]
[04/29 しょっぱめの猫]
[04/20 響由布子]
プロフィール
HN:
響由布子
性別:
女性
趣味:
ペットと遊ぶ
自己紹介:
日記は数ヶ月ごとに整理しています。
適当に削除していますので検索でたどり着いても該当の日記が無い場合があります。
※連絡先はhibikiyuko〒gmail.com(〒を@に直してください)
ブログ内検索
アクセス解析
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6

風邪と復興大臣

昨日は珍しく体調が悪くて起き上がれず。
微熱と腹痛、手術の傷跡の痛み、むくみ、悪寒、等々。
自分が寒いのか暑いのか分からないという事がこんなにも不快だったとは。
何を着ても脱いでも不快。寒いような暑いような不思議な感じ。
今日もまだ気持ち悪い。微熱はないけれど、吐き気はおさまらず。

今村復興大臣が「東北で良かった(首都圏だったら被害甚大だった)」などと言って辞任したらしいです。
こういう発言がなぜひんしゅくを買うのか多分彼や他の自民党議員には分からないと思う。
この発言この考え方は、「どこに原発をつくろうか」という部分に直結する。何かあった時に被害が少なそうな場所、あまり抗議しなさそうな疲弊した地域を選んで、「東京の電力を賄うためにあそこに作ればいいや、カネで黙らせとけばいいじゃん。何かあっても被害甚大じゃないし」って。そう考えて福島に原発を作ったのが丸わかりなんだもん。
だから人々が怒るわけで、決して経済コスト云々とか失言とかじゃないと思うんだ。
PR

花粉症

やっと表に出られるようになってきた。
しかしちょっと前まで呼吸困難と頭痛と顔の皮膚が痛いお腹痛いという症状だったのが、今度は目がかゆくて鼻の奥が痛い。花粉の種類によってちょっとずつ症状が違うのがむかつく。
花粉症の薬の姓でやたら喉乾くし浮腫むしで踏んだり蹴ったりです!!!

花粉症スタート

正確にはおとといあたりからですが、直視しないでいました。
おととい珍しく声が枯れました。その少し前から何となく目がかゆかった。
今朝ははっきりと目がかゆく、鼻水道(鼻水が蛇口をひねったみたいにドバっと出る)、じわじわくる腹痛のトリプルコンボでございます。
昨年はアナフィラキシーで苦しかったです。今年は早めに薬を飲んで対処したいです。
それにしてもこれから7月近くまで洗濯物を外に出せないんだなあ……。きついね。

そういえばこのブログは病気の管理にも使ってます。(病気タグ使ってます)
引きこもりがちで誰とも話さない日があるくらいなんですが、こうしてブログで読者さんに語り掛ける事でついでに記録も取ってます。ずぼらもいいとこですね。(^◇^;)

体調崩した

病気タグで情報管理するために書いておきます。
〆切が24日だったのですがその少し前から体調が悪くなってます。熱がある、咳が出るなどの目だった症状は無かったのですが、どことなくすっきりしない、吐き気が続く、軽い頭痛(頭の中が常にスカスカな私は頭痛自体珍しいので頭痛耐性が無いです)、お腹をちょっと下す、寝られないなどで不快感を味わっております。
たぶん、〆切直前の「間に合いそうだ…」という安堵感から、心身の疲労が表出したのかなと。
今回は本当にきつかったです。でも苦しんだだけいいものが出来たと思います。もっとも毎回脱稿するたびに「今度のが最高傑作!」と思っているわけなのですが……。

もし私の小説を読むのが初めての方がいらっしゃいましたら、是非とも街の書店さんにて手に取ってパラ読みしてからお買い求め下さい。書店さんで買うと、書店さんにほんのちょっとですが収入があるのです(^◇^)bよろしくお願い致しますemojiemojiemojiemojiemoji

しんどい近況

今年の花粉症は酷いです。しょうがないので強い薬を飲んでしのいでいます。
お医者さんはすぐに「減薬を」と言いますが、飲み忘れるとすぐ症状が現れてしかも結構きついので減薬したくないです。
今だってちゃんと飲んでいても頭とお腹が痛いんです。内臓が(アレルギーで)膨らんでしまっている感じがします。あくまで感じですけど……。

こんな時に限って精神的にきついトラブルが起こったりして、今年は本当に最悪です。
ひょっとして、精神的にきついトラブルのせい、ストレスのせいで花粉症が悪化したのかもしれません。

というわけで6月刊買ってね! そしたら少し元気になるYO! たぶんだけど。

-----

ところで、「何で私だけが」と訴える人がいて、周囲が「そんなつもりはない(被害妄想だろ…)」という場合は、周囲は過去からの統計やデータなど客観的かつ明白な 形で誤解を解くべきと思います。それが出来ないのなら、被害を受けている人の主張に抗うべきではないと思います。



忍者ブログ [PR]

graphics by アンの小箱 * designed by Anne