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[10/11 響由布子]
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プロフィール
HN:
響由布子
性別:
女性
趣味:
ペットと遊ぶ
自己紹介:
日記は数ヶ月ごとに整理しています。
適当に削除していますので検索でたどり着いても該当の日記が無い場合があります。
※連絡先はhibikiyuko〒gmail.com(〒を@に直してください)
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亀その後

■「亀」関連で検索してくる亀飼いさんのために記録しておきます。
■本日、FBFから教えてもらった「亀を診る動物病院」に車で行ってきました。昨晩、水絆創膏を貼りなおそうと患部をはがしたら血がジクジク出て来ちゃて、やっぱり心配になったので。一応クンクン嗅いだけれど、膿は無さそう。
■ハサミ画像も添付しましたが、昨晩、片方のハサミの先端が折れているのに気づいたのです。このはさみはかなり古いいただきもので、重いので一回も使ってません。いつ先端が折れたのかも全く分からないのでした。
■亀の体内に先端が残ったままだとそこから膿んでくるのでレントゲン撮って確認してもらいました。そしたら大丈夫だった。金属片は一切無い。よかった。
■先生には、「水絆創膏なんて駄目だよ。すぐ連れて来なさいよ」と言われてしまいました。すぐ来れる距離じゃないんだよ……。タクシーだと片道4000くらいはかかるし徒歩とバスと電車だと一時間半は確実にかかるから亀にかなりストレスがかかるし。
■バックヤードで抗生剤の注射2本打ってもらって、背中の穴を消毒して手当してもらいました。確か甲羅の下には髄膜があってそこが傷ついてばい菌が入ると髄膜炎になるとかなんとか。でも「亀に注射」ってどこに針を刺すんだろう? 聞いてくればよかった。
■ちなみに12000円+αでした。よい病院だし、値段も適正だと思います。
■病院の場所は旧大宮市内です。表には書きません。亀飼いさんで情報が欲しい人はメールを下さい。アドレスはプロフにあります。
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カメ復活!

■一時はどうなることかと思った亀さんですが、無事復活しました! いきなりいつものオラオラチンピラモードに戻りました!
■餌の喰いが良くなかったのとフンが出てないのとが心配でしたが、昨日お刺身をやったところ今朝ちびっと出しました。出ないよりはましです。
■ただ、いつものような太いフンがまだ出ていないので、しばらくはこまめに水替えをして様子を見る事にします。
■これで死んじゃったら後味がものすごく悪いのでホント良かったです。
■画像は鼻息の荒い亀吉君。



亀が怪我した

■久々の亀タグ使用です。亀で検索してたどり着いてくる人多いんです。
■今日は大失敗をしてしまいました。玄関の棚の掃除をしていて足元の亀の上に先のとがった剪定ばさみを落としてしまい、図のようにぐっさりと刺さってしまった。(甲羅って意外と柔らかいんです)


■すぐにきれいな水で洗ってたっぷりの水絆創膏で傷に蓋をして十分乾かして、その上から今度は木工用ボンドをたっぷりのっけてまた乾かしておいたけど、どうなるだろう……。
■今は水を飲ませるためにたらいに戻したけどもうすぐ引き上げてまたベランダの水のないところで背中を乾かしてもらうしかないわ。参ったなあ。亀さんごめんなさい……。


■今改めて見ると、ハサミが刺さったときはただの傷だったのに、明らかに傷の周辺が凹んでますね。あーあ。亀を見てくれる動物病院、この辺にはないんですよね……。まいったなあ。

菅さん岳さん

御著書をいただきました。ありがとうございます!
表紙のイラストがそっくり~上手~。南伸坊さんの絵だそうです。
テープ起こしの手伝いをしたのであとがきに私の名前が入ってました。びっくりした!
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