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響由布子
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日記は数ヶ月ごとに整理しています。
適当に削除していますので検索でたどり着いても該当の日記が無い場合があります。
※連絡先はhibikiyuko〒gmail.com(〒を@に直してください)
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Black Baccara




長い間蕾のままでいて、樹が痛みそうなんでカットして花瓶に入れました。
ブラック・バッカラ(仏メイアン社、2000年作出)
画像ではわかりにくいかもしれないですが、とにかく花弁が分厚くて暗い赤です。
しかし花径が小さくて「おまいはミニバラかいっ」ていうくらいです。
最初は意地悪されているのかと思ったのですが、ブラックバッカラの花径はもともと小さいのだそうです。
秋以外に咲く黒バラは真っ赤です。秋だけ花弁が分厚く黒くなるんですね。
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薔薇も冬の時期到来

※薔薇栽培好き以外にはわけのわからないつまらない話題です。

四季咲きの薔薇の木は剪定さえうまくやれば真冬でも次々咲いていられるみたいで、蕾がつくとつい最後まで咲かせてしまうのですが、何度もそれをし続けると樹が弱ってしまいます。
一番よく咲いていたディスタントドラムスと真夜が突然枯れてしまいました。
ディスタントドラムスは幸いもう一鉢買ってあるのですが、真夜はもう手元にないです。
※とても気に入っているのでまた買う予定です。

それ以外に挿し木で増やした小さな赤い薔薇が枯れてしまいました。振り返ってみると、枯れた薔薇は咲かせすぎか土の中の芋虫のどちらかのようです。癌腫のやつは手でちぎって熱い蝋燭で傷口をふさいだら何とかなりました。他の薔薇への感染も無しです。

一番よく咲く丈夫なのはガブリエルなのですが、こちらもどうも枯れそうな雰囲気になってしまいましたので、昨日ごく短く切り詰め、植え替えました。これで強制冬眠です。ゆっくり休んで根を張って欲しいです。ガブリエルについては念のため新苗を買ってありますが、せっかくだから今までの大きい方も頑張ってほしいです。回復してくれないかな。

今蕾あるいは開花しているのは、ブラックバッカラ、ミスターリンカーン、芳純、新苗ガブリエル、地植えの薔薇(品種不明)です。それ以外は蕾を指でもぎ取ってしまいました。でも今ある花も切ってしまった方がよいかなと。きちんと咲くまで見ていたいんですが……。

ところでブルー・フォー・ユーがなかなかたくさん咲いてくれません。剪定が悪いせいかなとも思うのですが、この樹は樹勢強らしく、枯れやすいのですが新しい強い芽が脇から出やすいんです。次のごみの日に出そうと思うくらいに癌腫で弱っていたのですが、見事再生しました。

ブルー・フォー・ユーも真夜も禅ローズさんなんですね。両方とても好きです。今度は同じ禅ローズのみかもか禅を買ってみたいな。

ブラックバッカラ


ちっとも大きく咲いてくれない。
何が悪いのか……謎。
でも色合いは今までで一番良い。
ビロードのように肉厚でつややか、いかにも黒バラっぽい。

我が家の小菊

世界中の人が松田聖子になれば、差別のないフラットで平等で美しくて戦争なくて深刻ないさかいなくて(オトコの奪い合いはあるかも)歌を歌えば皆分かり合えるような美しい世界が出来上がると思う。
じゃあどうやったら全員が松田聖子理解の世界になるかってえと、松田聖子大嫌いとかくそくらえとかいう意見の人を「差別だ!」と言って言論弾圧するしかないよね。
あそうか、松田聖子嫌いっていうのは歪んだ考えで間違ってるから社会で矯正してやってるだけで、それは弾圧でもないんでもないんだ。松田聖子が嫌いだからって公言すると就職にもひびくけどそれは仕方ないことであって差別でもなんでもないんだね。わかった。

ああ美しきはわが地球かな。
画像はうちの小菊。昨年より一週間遅れの開花です。

秋ですね



秋薔薇は色が濃いです。


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