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[06/14 響由布子]
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プロフィール
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響由布子
性別:
女性
趣味:
ペットと遊ぶ
自己紹介:
日記は数ヶ月ごとに整理しています。
適当に削除していますので検索でたどり着いても該当の日記が無い場合があります。
※連絡先はhibikiyuko〒gmail.com(〒を@に直してください)
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薔薇の美しさ

この時期の薔薇の美しさは神がかっています。
柔らかくて完璧な葉がふんわりと開くこの時期は、のちに開くその花よりもはるかに美しい。
よく女性の性器を薔薇に喩えて称えていますが、やっぱり性器よりお乳の下半分の膨らみとか背中のすじとか土手の膨らみの方が美しいよね。それと同じ事かと思いました。

1枚目:昨年新苗で買った「ガブリエル」の葉の美しさよ……。
2枚目:その他大勢。銅葉(赤いの)やら照葉(緑でてかてか)やら。
    携帯ではあの瑞々しくて清冽な美しさはちゃんと記録できないなあ……。

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胡蝶蘭その後

Sakuraiさんからいただいた胡蝶蘭、ここまで花芽が伸びてきたのは良いのですが元気いっぱいだった葉っぱがしおれてきてしまいました。
花芽を伸ばすために葉っぱのエネルギーを全部使ってしまっている感じです。
このままだと根腐れ(根っこも元気なくなると危ない)になりそうなので、ミズゴケ撤去して空中栽培(根っこむき出し)に移行しました。水は霧吹きを使って葉と根に直接シュッシュしてます。空中栽培になると、根っこも本格的に光合成を開始します。黄白色だった根っこは濃い緑色に変化します。
本当は室温10度切らないようにすればいいんでしょうけど、そこはちょっと譲れない。頑張って寒さに慣れて欲しいです。
ちなみに3鉢のうち葉がしおれてきているのは2つだけ、最初から空中栽培(根っこむき出し)の胡蝶蘭が一番元気です。
・最初から空中栽培⇒いちばん元気
・途中寒さにやられてから空中栽培⇒まあまあ元気
・ずっとミズゴケ栽培⇒元気
・肥料は薄~~~い液肥を霧吹きでやってます。イメージとしては「原産地で雨のしずくが木の肌を伝って蘭の根っこに届くとき、その水滴の中に木肌からにじみ出た栄養分が入ってるんだよ~~ん。それで充分」っていう感じです。つまり薄~~~~くたっぷりです。

寒さ焼けか根腐れか

根腐れなんて私みたい(笑) 根が腐ってる(笑)(笑)

なんていう冗談はおいといて、ここのところ順調だった胡蝶蘭のうちの1本が調子悪くなってきた。葉っぱが萎びてきてしまったのだ。
調べてみると、この時期の葉の不調は寒さ負けが殆どらしい。でも根腐れの可能性も無きにしも非ずなので、根っこを洗ってミズゴケを抜いて、状態の悪い根を切って少し風にさらしておくことにした。
寒さについては、我慢してもらわないと……。
何とか慣れていただきたい。他の2鉢は頑張っているので。何なら花芽を諦めてもいいから、元気を取り戻して寒さに慣れてくれ!!!

プリンセス・ドゥ・モナコ




携帯画像がなぜか横になってしまいます。
今年最後の蕾が11月からちっとも開かないのです。
正月になってから切って一輪挿しに挿してしまいました。
今になってやっと開きだしたという……。

胡蝶蘭その後

いただき物の胡蝶蘭、花芽がいよいよ伸びてきました。あとは世話している時にぽっきり折らないように…
ちなみに3つのうち一番育ってるのは空中栽培(根っこむき出し)のものです。根っこでも光合成をおこなうので鉢やコケで根を隠さない方がいいんでしょうね。
※胡蝶蘭の枯れる原因のトップは根腐れなので、画像のようにリンゴを包むネットに包むだけにして鉢に入れておくとよいらしい。下は輪ゴムで閉じて袋状にしてます
※※空中栽培は紐で空中にブラ下げておくともっといいらしい
(水やりは週一回根っこを液肥をうす~~~く溶いた水に数時間漬ける&霧吹き)





正直、「枯れなければいいや」くらいに思っていたんですが、ここまでくると花咲いて欲しいなぁ。


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